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    <title>インペだいすき！</title>
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    <updated>2006-01-20T13:40:47Z</updated>
    <subtitle>このサイトはアクアリウムについて管理人が自分の経験から好きに語っています。失敗あり、成功あり、いろいろなアクアリウムでの経験を記録でもしていこうと思って、サイトをたちあげました。
というわけで、自己満足なサイトということです。</subtitle>
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    <title>4日目で孵化</title>
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    <published>2005-07-13T11:08:09Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:47Z</updated>
    
    <summary>本日1匹の孵化を仕事から帰ってきて20時に確認。 途中でかびたりとかぷちゅっと中...</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
    </author>
            <category term="aqua05" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        本日1匹の孵化を仕事から帰ってきて20時に確認。
途中でかびたりとかぷちゅっと中身がでてたりとかあって
残ったのは5個となっています。
うち1匹が孵化。卵２個も中身が動いています。
孵化までの日数はだいたい、４日くらいというところでしょうか。
孵化してからちゃんと育ってほしいもんです。
        
    </content>
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    <title>インペが初の産卵</title>
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    <published>2005-07-09T09:03:13Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:47Z</updated>
    
    <summary>2005/07/09 午前2時30分頃 寝る前にインペ用に餌をやるのが日課で餌を...</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
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            <category term="aqua05" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        2005/07/09 午前2時30分頃
寝る前にインペ用に餌をやるのが日課で餌をやろうと水槽を見ると
なんとーー、卵があるではないですか！！
今うちの水槽には、インペ4匹、コリ3匹、テトラ約20匹、オトシンネグロ2匹なんで
インペの卵だと思います。
前にコリドラスステルバイの産卵を見たのですが、卵はそれより大きいし、
インペ用シェルターの前に２つのかたまりであったのでまずインペで間違いないと思いますね。
先週から２匹がシェルターの中に一緒にいるのを見てたんでもしかしたらと期待してたんですが、ほんとに産卵してくれるとは。
        確認できた卵の数は13個。
しかしシェルターの外に出されてたので、自然孵化は無理っぽいので採取して
別水槽に移動しました。
人工孵化でうまくいくのか不安だ。

簡単な産卵データですが
水槽：60センチ規格水槽
フィルター：底面フィルター
水温：27度
水質：弱アルカリ性（ＰＨまではなんとも）
産卵シェルター：5個のうち4個は素焼きで１個は市販されている麦飯石の瓶タイプの物を片方の穴を水槽補修用のシリコンでふさいだもの。これに２匹はいってたんだよなぁ。
自家製シェルターの立場がない（笑）
    </content>
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    <title>水替え</title>
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    <published>2005-04-17T03:51:59Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:46Z</updated>
    
    <summary>熱帯魚飼育、水草育成にしても定期的なメンテナンスは必要だと思います。 そのメンテナンスもフィルターによって変わってきたるするけど、 とりあえず水替えについてです。</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
    </author>
            <category term="aqua03" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        <![CDATA[<p>熱帯魚飼育、
水草育成にしても定期的なメンテナンスは必要だと思います。
<br />
そのメンテナンスもフィルターによって変わってきたるするけど、
<br />
とりあえず水替えについてです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>水替えにも何通りか方法があります。
</p>
<p>1.換水<br />
　底砂をいじらずに上水だけを交換すること<br />
2.水替<br />
　底砂の汚れを取り除きながら水を交換すること<br />
3.全換<br />
　水槽内の水全てを交換すること</p>
<p>と、こんな感じでしょうか。</p>
<p>私が定期的にやってるのは、1か2です。
<br />
今のところ2週間に１回、「水作　プロホース」
を使って、底砂の汚れがあれば、水替、
<br />
見た目に汚れていなければ換水という形でやってます。
</p>
<p>底砂の汚れですが、
プロホースを底砂にぐさっと差して排水される水が黒く汚れているようであれば、
底面の半分位をところどころプロホースを差して水と汚れを抜いています。
見た目にそれほど黒くなければ底砂はいじらずに上水だけを抜いて、
水を交換しています。
残り半分の底砂の中は次の水替え時にやっています。
全部一緒にやると底砂内のバクテリアをほとんど吸い出してしまうことになるので、
そのようにしています。<br />
しかし、
バクテリアって目に見えるものじゃないのでどれほどの効果がでているのか、
さっぱりわかりません（ｗ）</p>
<p><br />
今の水槽は底面フィルターなので器具を洗ったりすることはたまにパイプを洗うことがあるだけです。
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>照明器具</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.zet-tune.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=63" title="照明器具" />
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    <published>2005-04-17T03:35:38Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:46Z</updated>
    
    <summary>照明器具は、60センチ水槽のセット用品などには ２灯式蛍光灯がついてたりします。 １灯式、２灯式などありますが、 さて、どちらがいいんでしょうねぇ。 いろいろサイトを見てみましたけど、 どちらも勧めるサイトもあるので、 私にはよくわかりません（笑）</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
    </author>
            <category term="aqua01" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        <![CDATA[<p>照明器具は、
60センチ水槽のセット用品などには<br />
２灯式蛍光灯がついてたりします。<br />
１灯式、２灯式などありますが、<br />
さて、どちらがいいんでしょうねぇ。<br />
いろいろサイトを見てみましたけど、<br />
どちらも勧めるサイトもあるので、<br />
私にはよくわかりません（笑）</p>]]>
        <![CDATA[<p>でも、それじゃあれなので、
私が使用した蛍光灯を<br />
書きますと、<br />
セット水槽についていた、２灯式蛍光灯と、
<br />
その後、水草にこりはじめたときに購入したのが、
<br />
ニッソー　フラットインバーターライト600・
2灯付です。<br />
このライトに着いている蛍光管は、
PG-ⅡとPG-Ⅲというものです。<br />
２本でバランス良く光りをだすようです。
<br />
この２種類の蛍光管は、
あまり深く考えない私のようなものにおすすめです
（笑）<br />
ニッソーのフラットインバーターライト600自体ははおすすめできません。
<br />
なぜなら、私が使っていた物は、
ある日突然照明がつかなくなりました。
<br />
1年も使ってなかったんですけどね。<br />
２本ともつかないなんて、
おかしいとは思いましたが、<br />
蛍光管を交換してみてもだめでした。<br />
なぜか、
私がつかっているニッソー物は高い物は壊れましたね
（笑）<br />
2個だけですけど、あともう一つは、<br />
もう販売されていない、
プログラムタイマーNT301。<br />
しばらく使ってなかったら、<br />
これもタイマー部分がうんともすんともいわなくなりましたよ・
・・・・。<br />
話がそれましたが、</p>
<p>60センチ水槽だと、
上部フィルターを使用しなければ、<br />
ライトを２個使用することができます。
<br />
これで、２灯式を２個使うのか、
１灯式を２個使うのかは、<br />
どちらがいいのか？？<br />
光量を多く必要な水草を育てるなら、
２灯式を２個というところでしょうか。
<br />
　<br />
私は、今現在、
もとのセット水槽についていた２灯式１台だけです。
<br />
何を買うにも先立つものがなくて（笑）
<br />
　<br />
蛍光灯以外にもつり下げるタイプのランプはありますけど、
<br />
それは使ったことがないので、
説明することもできません。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>底砂</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.zet-tune.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=62" title="底砂" />
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    <published>2005-04-17T03:20:17Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:45Z</updated>
    
    <summary>底砂は、水草をどんなものを育てるかによって 決めることになりますけど、 初めてなら大磯砂をおすすめします。 他に、ソイル系、珪砂、セラミック砂、田砂などがあります。 南米産の水草を育てようと思うなら、ソイル系を使った方が いいと思います。 ですが、ソイル系は慣れないと、 しょうしょうめんどうなことに...</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
    </author>
            <category term="aqua01" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        <![CDATA[<p>底砂は、
水草をどんなものを育てるかによって<br />
決めることになりますけど、<br />
初めてなら<strong>大磯砂</strong>をおすすめします。
<br />
他に、
<strong>ソイル系</strong>、
<strong>珪砂</strong>、
<strong>セラミック砂</strong>、
<strong>田砂</strong>などがあります。
<br />
南米産の水草を育てようと思うなら、
ソイル系を使った方が<br />
いいと思います。<br />
ですが、ソイル系は慣れないと、<br />
しょうしょうめんどうなことにもなりかねない上、
<br />
1年をめどに使い捨てとなります。<br />
　<br />
ソイル系を使うと水質は、
弱酸性の軟水となり<br />
南米産の水草を育てるのにちょうどよくなります。
<br />
私は、使ったことがありません。<br />
使いたいと思ったことはあるんですけどね。
<br />
　<br />
今までに使ったことがあるものは、<br />
<strong>珪砂</strong>、
<strong>マスターサンド</strong>、
<strong>大磯砂</strong>です。
<br />
すべて60センチ規格水槽に使用しました。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>珪砂ですが、一番最初、
何も知らないときに<br />
見た目が白くてきれいなので、使うことにしました。
<br />
このときは10㎏を購入しました。<br />
ですが、白いとエビを水槽にいれていると、
<br />
フンがすごい目立つんです（笑）<br />
ヤマトヌマエビを入れていたんですが、
<br />
60センチ水槽に5匹もいれていると、
<br />
すぐに底砂一面フンだらけとなり、
見た目がわるくなりました（笑）<br />
それに、珪砂はつぶに角があり、<br />
コリドラスなど、
底砂をつついて餌を探す魚の飼育にはむきません。
<br />
ひげが切れてしまうこともあるので。<br />
　<br />
次にマスターサンドですが、
これも見た目の黒さにひかれて購入（笑）
<br />
これは20㎏購入しました。<br />
こいつは、洗っても洗っても水が黒いので、
<br />
最初の洗いは適当なところでやめましょう。
<br />
きりがないので（笑）<br />
このマスターサンド、見た目より比重が軽いので、
<br />
プロホースを使って底砂を掃除しようとすると、
<br />
ほとんどの粒が上に上がってきてしまいます。
<br />
ホースをつまんで、水量の調節が必要です。
<br />
で、汚れも、
マスターサンド自体の黒さも結構でてきます。
<br />
ちょっと底砂掃除がめんどくさいって感じでした。
<br />
見た目は黒くていいんですけどね。<br />
水草はそれなりに育っていました。<br />
　<br />
ここまでの頃は水質などはかることなどしていませんでしたから、
<br />
酸性なのかアルカリ性だったのかわかりません。
<br />
でも二酸化炭素を添加していたんで、<br />
酸性だったのかもしれません。<br />
　<br />
それで今現在は、大磯砂の細目を使用しています。
<br />
これも20㎏を購入。<br />
これも、洗うのは大変でした。<br />
この大磯砂、洗うだけで、そのまま使うと、
<br />
水質は、弱アルカリ性になります。<br />
貝殻やサンゴの小さなかけらが入っているため<br />
それらがゆっくりと溶け出して、
弱アルカリ性になってしまうのです。<br />
これを、防ぐ方法として、<br />
貝殻などを溶かしてから使う方法があったりします。
<br />
お酢を使うようです。<br />
私は、やっていませんから、興味がある方は、
<br />
Googleで「大磯砂」
をキーワードとして検索をかけて<br />
見てみてください。<br />
　<br />
てなわけで、うちの水槽の水質は、
弱アルカリ性となっています。<br />
でもそれで、
今まで飼育している魚は死んではいませんし、
<br />
どちらかといえば、
やはり水草のほうに影響が強いですね。
<br />
　<br />
水草メインで大磯砂を使うなら、洗うだけでなく、
<br />
貝殻などを溶かす作業をすることをおすすめします。
<br />
うちの水槽は、魚メインですが、
エキノドルス系を<br />
植えたりしていますけど、
今は様子見ってな感じです。<br />
　<br />
コリドラスを飼育しているので田砂を使ってはみたいなぁとか<br />
思ったりもします。　<br /></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>使用経験のないフィルター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.zet-tune.net/aqua01/000061.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.zet-tune.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=61" title="使用経験のないフィルター" />
    <id>tag:aqua.zet-tune.net,2005://2.61</id>
    
    <published>2005-04-17T02:58:24Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:45Z</updated>
    
    <summary>こちらでは、使用経験のないフィルターについて書いているので、 憶測がはいっているのはご了承ください。</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
    </author>
            <category term="aqua01" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        <![CDATA[<p>こちらでは、
使用経験のないフィルターについて書いているので、
<br />
憶測がはいっているのはご了承ください。</p>
<p>使用経験のないもの<br />
<li><a href="#水中フィルター">水中フィルター</a>
<li><a href="#スポンジフィルター">スポンジフィルター</a>
<li><a href="#オーバーフロー式濾過">オーバーフロー式濾過</a>
</p>]]>
        <![CDATA[<H4><FONT color="#009900"><A name="水中フィルター">水中フィルターまたは投げ込み式フィルター</font></h4>
このフィルターも、
水槽とセット販売されているのをよく見かけます。
<br />
水槽は小型水槽ですが。<br />
使用方法は、水槽にいれて、エアポンプとつないで、
<br />
空気を送って水を循環させます。<br />
いわゆる「ぶくぶく」ですね。<br />
金魚飼育などで、
子供の頃使用した方もいるのではないでしょうか。
<br />
値段は安いです。
1個1000円以内でほとんど購入できます。
<br />
大型のものもありますが、当然値段は高くなります。
<br />
フィルター本体とは別にエアポンプが必要になります。
<br />
濾材が交換できる物もあります。<br />
使用したことがないので、
濾過能力についてはどうなんでしょうね。
<br />
熱帯魚飼育に向くのでしょうか？？<br />
しかし、この商品は結構幅広く売られていますし、
<br />
販売店の販売コーナーでも結構場所とってるのをよく見かけます。
<br />
ということは売れているんでしょうね。
<br />
私は今のところ使う気はまったくありませんが。
<br />
稚魚育成にも向きませんしね。<br />
フィルター本体に水の流れを作るために隙間がありますから。
<br />
使っている方がいましたら、<br />
使用感を教えていただければと思います。
<p>
<strong>水作　エイトシリーズ</strong>　など</p>
<H4><FONT color="#009900"><A name="スポンジフィルター">スポンジフィルター</font></h4>
スポンジフィルターは、
よく私の行っていたショップの<br />
水槽で見かけました。<br />
そのショップの小型水槽ではほとんどがスポンジフィルターでした。
<br />
このスポンジフィルターもエアポンプとつないで使用します。
<br />
使用に向くのは、
やはり稚魚育成ではないかと思いますね。
<br />
その他は、
グッピーにむくとメーカーのサイトに書かれています。
<br />
グッピーは飼育したことがないのでわかりませんが、
<br />
ショップのグッピー水槽も確かにスポンジフィルターが多い感じです。
<br />
スポンジフィルターのみで60センチ水槽で飼育は、
<br />
おすすめはできないと思います。<br />
このスポンジ自体にバクテリアを繁殖させるので、
<br />
どうしてもメンテナンス時にスポンジを洗いますから。
<br />
まあ、洗うのは水槽の水を使って、
もみもみするだけですけど。<br/>
<p>
<strong>テトラ　スポンジフィルター</strong>　など</p>
<H4><FONT color="#009900"><A name="オーバーフロー式濾過">オーバーフロー式濾過</font></h4>
オーバーフロー式濾過については、<br />
私は詳しくなく、うまく説明をできませんので、
<br />
検索サイトなどを使って他のサイトの説明をご覧ください。
<br />
ショップなどでは見かけますけどね。その程度です。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>使用経験のあるフィルター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.zet-tune.net/aqua01/000060.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.zet-tune.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=60" title="使用経験のあるフィルター" />
    <id>tag:aqua.zet-tune.net,2005://2.60</id>
    
    <published>2005-04-03T08:36:16Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:44Z</updated>
    
    <summary>この中で私が使用経験のあるものは、
上部フィルター、底面フィルター、
外部フィルター、外掛式フィルターの４つです。 
使用経験のある物から説明と感想などを。</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
    </author>
            <category term="aqua01" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        <![CDATA[<p>使用経験のあるもの<br />
<li><a href="#上部フィルター">上部フィルター</a>
<li><a href="#上部フィルター">上部フィルター</a>
<li><a href="#底面フィルター">底面フィルター</a>
<li><a href="#外部フィルター">外部フィルター</a>
<li><a href="#外掛式フィルター">外掛式フィルター</a>
</p>
<p>使用経験のないもの<br />
水中フィルター<br />
スポンジフィルター<br />
オーバーフロー式濾過<br />
&nbsp;</p>
<p>
以上のようにフィルターといってもいろいろとあります。
<br />
この中で私が使用経験のあるものは、<br />
上部フィルター、底面フィルター、<br />
外部フィルター、外掛式フィルターの４つです。
<br />
使用経験のある物から説明と感想などを。
<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p><H4><FONT color="#009900"><A name="上部フィルター">上部フィルター</A></FONT></H4>
</p>
<p>このフィルターは、
水槽とのセット販売があり、<br />
初めての人もよく使うのではないかと思います。
<br />
私も、最初はこれでした。<br />
これは、
四角いボックスのなかに濾材とスポンジマットをいれて<br />
使用します。<br />
そして、水を循環させるのですが、
タイプによっては、<br />
水の出口が、真下へ落下させる物と、<br />
L字口というか、水の出口が曲げてあって、
<br />
横方向へ水を流すタイプのものがあります。
<br />
これは、真下へ落下させるタイプは、
底砂をえぐるので<br />
底砂をいれてある水槽にはおすすめできません。
<br />
私は知らずにセット品を購入したらこのタイプでした
（笑）<br />
底砂をいれてたので、流木を真下に置いて、
水を拡散させました。<br />
使用した感想は、<br />
メンテナンスについては、
マットを交換するなり洗うなりする場合、
<br />
どうしても汚れた水が水槽へ流れてしまいます。
<br />
水の出口を塞いでしまえばいいのかもしれませんが、
<br />
そこまでしないといけないのかと思うとめんどくさいです
（笑）<br />
ちなみに、
このフィルターの中でバクテリアを繁殖させるので、
<br />
ウールマットなどを洗う場合、
水槽の水を使用して洗います。<br />
水道水で洗うと、バクテリアは全滅ですね。
<br />
私は、水道水で洗っていましたが（笑）
<br />
なにも知らなかったころですから、お許しを。
<br />
フィルターの効果としては、どうでしょう？？
<br />
水草水槽には向きません。<br />
なぜなら水草に必要な二酸化炭素を、
すぐに水から奪ってしまいますので。<br />
プレコ水槽にはいいのかもしれません。
<br />
ゴミをとるパワーは強力ではあるので。</p>
<p>結論：
ウールマットは水道水で洗っちゃいかん！！
<br />
じゃなくて、あんまりいいとは私は思いません。
<br />
メンテナンス性もめんどうですし。<br />
使うなら、
水の出口がL字型パイプの付属している物を<br />
おすすめします。</p>
<p>
<strong>ニッソー　NEWクイックフロー600N</strong><br />
<strong>コトブキ　スーパーターボワイド6</strong>　など</p>
<p><H4><FONT color="#009900"><A name="底面フィルター">底面フィルター</A></FONT></H4></p>
<p>このフィルターは、底砂が濾材となります。
<br />
ですので、底砂をいれる前に水槽にいれて、
<br />
その上に底砂を入れて使用します。<br />
その際、使用する底砂は大磯砂が一般的です。
<br />
底砂については別の項で書いていますので、
そちらを見てください。<br />
そしてフィルターの動力はエアーポンプです。
<br />
底面フィルターにはパイプがつながっていて、
<br />
そのパイプが、上に向かって伸びています。
<br />
そのパイプの中に、エアーを送るための管があり、
<br />
下側に、プラ製のエアーストーンがついています。
<br />
エアーポンプとつないで空気を送ることで、
水を動かし、<br />
緩やかな水の流れを作ります。<br />
この仕組みは自然界の水の濾過に近い仕組みと言われています。
<br />
そして、値段もかなり安いです。<br />
エアーポンプが別に必要となりますけどね。
<br />
それでも、上部フィルター買うより安いですね。
<br />
欠点は、エアーポンプで常に空気を送っているので、
<br />
二酸化炭素が逃げやすいことです。<br />
二酸化炭素を必要とする水草で、
育成が難しいとされる物には、<br />
このフィルターは向かないかと思います。</p>
<p>メンテナンス性については、
意見が分かれるかもしれません。<br />
私は、
現在この底面フィルターを使用しているのですが、
<br />
メンテナンスについては、
以前別のフィルターを使っていることと<br />
比べると、格段に楽になりました。<br />
時間も短縮されています。<br />
ですが、
このフィルターは底砂の下に引いてあるので、
<br />
水槽のリセット時のことについて言われると、
<br />
めんどくさい思われるかもしれません。
<br />
私は引越の際にそのリセットを経験しましたけど、
<br />
そんなにめんどくさくなかったですけど。
<br />
これは人それぞれですね。<br />
いろいろなフィルターの中で、
定期的なメンテナンスの中で<br />
フィルター自体や濾材を洗う必要がないのが、
底面フィルターです。</p>
<p>結論：
底面フィルターはもっと優遇されるべきだ！！
<br />
ほとんど本に紹介などされませんからね。
利点とかね。<br />
個人的にはおすすめです。<br />
メンテナンスは楽だし、時間もかからない。
<br />
自然界の水の再生を再現しています。<br />
しかし、水草で育成の難しいものをするならば、
<br />
後に書いてある、外部フィルターがいいでしょう。
<br />
私のように、
楽に育成をしたいと思うなら迷わず底面フィルターです。
<br />
水草は限られた物しかできないかもしれませんけどね。
<br />
　<br />
<strong>ニッソー　バイオフィルター３０</strong>　など</p>
<p><H4><FONT color="#009900"><A name="外部フィルター">外部フィルター（パワーフィルター）</A></FONT></H4></p>
<p>このフィルターは、ある程度の大きさがあり、
<br />
水槽の外に置いて使用します。<br />
円筒状または四角いBOX状のものがあります。
<br />
有名なのが、エーハイム製とニッソー製ですね。
<br />
どちらも、たいていのショップで取り扱っていて、
<br />
ホームセンターなどでも購入することができます。
<br />
サイズもいろいろあるので水槽サイズによって選択をします。
<br />
特徴は、フィルターが密閉式になっていて、
<br />
中に入れている濾材部分に強制的に水を通過させて、
<br />
水を濾過します。<br />
水槽内に水を排出する部分はシャワーパイプがついていて、
<br />
水を拡散できるようになっています。<br />
利点は、水槽に二酸化炭素を供給している場合、
<br />
フィルターが密閉されているため、<br />
二酸化炭素を逃さない仕組みになっています。
<br />
水草メインの水槽にはうってつけではないかと思います。
<br />
アクセサリー類も豊富にあり、<br />
ディフェーザーというものを水の出口に取り付けることで、
<br />
空気を取り込んで排出するので、<br />
多くの酸素が必要な魚を飼育する場合などに便利です。
<br />
フィルターを通して排水するのですが、
<br />
この外部フィルターはそのまま使うと水の勢いがありすぎます。
<br />
そのためシャワーパイプがついているのでしょうけど、
<br />
それでも勢いが強すぎます。<br />
水の勢いが強いと藻の元となります。
<br />
シャワーパイプの穴を広げるのも一つの手です。
<br />
やったことはありますが、
きれいに削ってヤスリを当てないと<br />
藻がつきやすくなりますので注意が必要です。
<br />
シャワーパイプの先端のキャップもはずせるので、
<br />
はずすのも効果ありです。<br />
あとは、
給水側と排水側両方に水を止めるコックがついているので、
<br />
これを利用して、
水の勢いを弱めるのがいいかと思います。
<br />
ただし、締めすぎには注意です。<br />
ほどほどに。<br />
たしか、
どっちかのコックをしめると吸水モーターに悪影響を与えると<br />
どこかで見たのですが、思い出せない・・・・。
</p>
<p>メンテナンス面では、
はっきりいってめんどくさいです。<br />
本体と水槽へはホースでつないでいるので、
<br />
ホースの中が汚れてきます。<br />
この汚れはアクセサリーにホース専用ブラシなどがあるので、
<br />
これで洗います。<br />
次にフィルターの中身ですが、
濾材を入れているので、<br />
フィルターとホースををはずして、
フィルターを開けて、<br />
濾材を取り出します。その濾材は、
水槽の水で洗いましょう。<br />
でないとバクテリアが死滅してしまいます。
<br />
で、フィルターの内面も洗います。
汚れがべったりついていますからね。<br />
この様にフィルターを洗う場合、
水槽の水が必要になるので、<br />
水替えとあわせてしないほうがいいという意見もありますが、
<br />
それは無理な話です。
フィルター内にも水がつまっていますが、
<br />
それだけでは、まず足りないでしょう。
<br />
実際足りなかったですし。<br />
まあ、
足し水だけですませるということもできますけど。
</p>
<p>
私が使っていたのはエーハイム２２１３という物で<br />
それほど大きいサイズではなかったですし。
<br />
ほんとは<strong>エーハイムエコシリーズ</strong>のものがほしかったんですが、
<br />
予算の関係で２２１３になりました（笑）</p>
<p>結論：
二酸化炭素添加するなら外部フィルターだ！！
<br />
あ、普通だ（笑）<br />
メンテナンスはめんどくさいですが、
水草レイアウト水槽向きですね。<br />
私は、今は使っていませんが。
この先は使うかどうかわかりません。<br />
テトラから新しいパワーフィルターがでるので興味はありますけど。
</p>
<p><strong>エーハイム　クラシックシリーズ、
エコシリーズ</strong><br />
<strong>ニッソー　プライムパワー</strong>　など</p>
<p><H4><FONT color="#009900"><A name="外掛式フィルター">外掛式フィルター</A></FONT></H4>
</p>
<p>
この外掛式フィルターは比較的新しい商品だと思います。
<br />
コンパクトなフィルターで、
最近はかなり小さい物まででています。
<br />
専用の濾材をフィルターにいれて使用します。
<br />
濾材をいれるといっても簡単で、<br />
カイロみたいなものをフィルター上部から入れるだけで、
<br />
ふたはありますが、
のっけるだけの簡単なものなので、<br />
簡単に使えるのがいいところです。<br />
この濾材は、基本的に使い捨てで、<br />
2、3週間で交換します。<br />
飼育魚の数などにも左右されます。</p>
<p>これを購入したきっかけは、
コリドラスステルバイが産卵したので、
<br />
小さめの水槽と一緒に購入しました。<br />
稚魚育成のため、底砂をいれず、<br />
ベアタンクとして使用したので、
スポンジフィルターではなく、<br />
こちらを選択しました。<br />
水の吸入口にはスポンジはつけましたけど。
<br />
その頃は専用のスポンジがなかったため、
<br />
テトラのスポンジフィルター用の物を使用していたと思います。
<br />
今は専用の「<strong>テトラストレーナーフィルター</strong>」
などが売られています。<br />
それで、使用した感想ですが、<br />
小さいため、フィルター内の掃除はまあ、
時間はかかりませんけど、<br />
パイプがコの字になっている部分があるため、
<br />
パイプ掃除には専用の道具があればいいかと思いますね。
<br />
私はもっていなかったので。<br />
濾材のコストパフォーマンス的には、
結構高くつくかもです。<br />
それと濾材が交換方式なので、バクテリアは、
どうしようもないかもです。<br />
それでも、私は、
コリドラスステルバイを孵化させて、<br />
このフィルターで成長させました。<br />
ある程度の大きさになるまで、<br />
小さい水槽とこの外掛け式フィルターで可能です。
<br />
もちろん吸水口にはスポンジつけてお使いください。
</p>
<p>結論：サブ的に使用するならこれで十分だ！！
<br />
実際、
コリドラスステルバイをこれで育てられましたからね。
<br />
しかし、
60センチ水槽に２台つかって<br />
育成するのはおすすめできませんね。<br />
コストもかかりますし、
バクテリア関係がどうもねぇ。<br />
メイン水槽のサブ的使うのはいいかもしれません。
</p>
<p>
<strong>テトラ　ワンタッチフィルター</strong>　など<br /></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>MTでのアーカイブファイルの名前の設定方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.zet-tune.net/aqua99/000059.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.zet-tune.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=59" title="MTでのアーカイブファイルの名前の設定方法" />
    <id>tag:aqua.zet-tune.net,2005://2.59</id>
    
    <published>2005-04-01T15:04:19Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:43Z</updated>
    
    <summary>最初の頃、人のブログを見てみると、アーカイブファイルの名前が数字だけだったり、 特定の名前になってたりとしてるのを見てどうするのかわかりませんでした。 結構これに悩んでましたが、それなりのキーワードで検索かけると 多くの方が書いてありました。 自分で忘れないようにここにも書いておきます。</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
    </author>
            <category term="aqua99" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        <![CDATA[<p>最初の頃、人のブログを見てみると、
アーカイブファイルの名前が数字だけだったり、
<br />
特定の名前になってたりとしてるのを見てどうするのかわかりませんでした。
<br />
結構これに悩んでましたが、
それなりのキーワードで検索かけると<br />
多くの方が書いてありました。</p>
<p>
自分で忘れないようにここにも書いておきます。
<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p>通常、Movable Typeでは、
作成した記事の標準のファイル名は以下のようになっています。
<br />
archives/2005/03/post_10.html</p>
<p>
このファイル名を変えたいと思う人は結構いるんじゃないんでしょうか。
<br />
俺もその一人です。</p>
<p>
1.MTの管理画面からウェブログの設定へ<br />
2.アーカイブの設定<br />
ここで、
アーカイブ欄の個別にチェックが入っていればそのままで、
入ってなければチェックをいれます。<br />
3.個別エントリーアーカイブのアーカイブ・
ファイルのテンプレートの記入欄に<br />
&lt;$MTEntryID
pad="1"$&gt;.html<br />
上記のようにすると、
「archives/000001.html」
となるのかも<br />
これは試してないのですいません。
これより下は試していますので。</p>

<p>また、
&lt;$MTEntryCategory
dirify="1"$&gt;/&lt;$MTEntryID
pad="1"$&gt;.html<br />
このように記入すると
「archives/カテゴリ名/000001.html」
となります。</p>
<p>しかし、カテゴリ名に日本語を使っていると、
うまく動作しないようなので、<br />
カテゴリ名に日本語を使用している場合は、
<br />
「カテゴリの説明」
のところに英語名で記入すれば解決できます。
<br />
その際は、<br />
&lt;$MTCategoryDescription
dirify="1"$&gt;/&lt;$MTEntryID
pad="1"$&gt;.html<br />
このように記入します。</p>
<p>また、ID名ではなく、
ファイル名を好きなものにしたい場合は、
別の記入方法があります。<br />
&lt;$MTEntryCategory
dirify="1"$&gt;/&lt;$MTEntryKeywords
dirify="1"$&gt;.html<br />
こうすると
「archives/カテゴリ名/キーワード.html」
となります。<br />
このキーワードは、「新規エントリ」又は
「エントリー編集」画面で、<br />
「この画面の表示をカスタマイズする」
をクリックして設定画面を開き、<br />
「カスタム」を選択して、「キーワード」
にチェックをいれて、保存します。<br />
こうすることで、
エントリの登録時にキーワードを入力できるようになります。
<br />
恐らくこのキーワードも日本語を使うとうまく動作しないものと思われます。
</p>
<p>
好きなキーワードのファイル名となるのでこれもいい感じとなりますね。
</p>
<p>そこで、もう一つ、
アーカイブファイルは標準では、
「archives」フォルダの下に作られます。
これを、変更して、ドメイン名の直下に、
アーカイブファイルなり、
カテゴリフォルダを作る方法です。</p>
<p>1.ウェブログの設定<br />
2.「ローカル・アーカイブ・パス」と
「アーカイブのURL」を変更します。
<br />
ドメイン名の直下を例にすると、<br />
「ローカル・アーカイブ・パス」を「ローカル・
サイト・パス」と同じにして、<br />
「アーカイブのURL」を「サイトのURL」
と同じにします。<br />
これで「変更を保存」してサイトの再構築を行うと、
<br />
「ドメイン名/カテゴリ名/キーワード.html」
となります。<br />
お好きなフォルダにしたければ、「ローカル・
アーカイブ・パス」と「アーカイブのURL」
の最後の部分を好きなフォルダ名に変更すれば、
それでできます。</p>
<p>こんな感じでできます。<br />
しかし、わからないキーワードがあって・・・
ｗ<br />
「dirify」
についてはまだまだ疑問ですｗ</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>再構築のときに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.zet-tune.net/aqua99/000058.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.zet-tune.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=58" title="再構築のときに" />
    <id>tag:aqua.zet-tune.net,2005://2.58</id>
    
    <published>2005-02-20T05:44:59Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:43Z</updated>
    
    <summary>ブログの場所を変えるのでついでに最新バージョンのフルをDLし、CGIの場所も変えて再構築しようとしたときです。 テンプレート類は、そのまま持ってきて再構築しようとしてもなぜかエラーがでてしまう。 カテゴリーテンプレートの「MTCategories」がなぜかだめらしい。 その時は、全て再構築を選択して...</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
    </author>
            <category term="aqua99" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        <![CDATA[<p>
ブログの場所を変えるのでついでに最新バージョンのフルをDLし、
CGIの場所も変えて再構築しようとしたときです。
</p>
<p>テンプレート類は、
そのまま持ってきて再構築しようとしてもなぜかエラーがでてしまう。
<br />
カテゴリーテンプレートの
「MTCategories」がなぜかだめらしい。
<br />
その時は、
全て再構築を選択して実行してだめだったんで、
ひとつずつ試したところ、<br />
個別アーカイブでエラーになり、
個別だけ元のテンプレに戻したところ問題ない。
<br />
しかし、そのあと、
個別を作成したテンプレに変えてひとつずつ再構築したら、
<br />
エラーでませんでした。順番が関係あるのかどうか、
わかりませんが、<br />
１個ずつ再構築したほうが、いいってことですかね。
</p>]]>
        テストで追記
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>水槽</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.zet-tune.net/aqua01/000057.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.zet-tune.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=57" title="水槽" />
    <id>tag:aqua.zet-tune.net,2005://2.57</id>
    
    <published>2005-02-20T05:05:50Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:42Z</updated>
    
    <summary>まずこれがないと始まりませんね。 水槽にはガラス製とアクリル製があり、 サイズもいろいろとあります。 よく見かけるのが、６０センチガラス規格水槽（600x300x360）です。 ホームセンターなどでも売られているので、一般的です。 価格的にそんなに高くなく、 このサイズの水槽にあう器具類の豊富さもい...</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
    </author>
            <category term="aqua01" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        <![CDATA[<p>まずこれがないと始まりませんね。
<br />
水槽にはガラス製とアクリル製があり、
<br />
サイズもいろいろとあります。<br />
よく見かけるのが、６０センチガラス規格水槽
（600x300x360）です。<br />
ホームセンターなどでも売られているので、
一般的です。<br />
価格的にそんなに高くなく、<br />
このサイズの水槽にあう器具類の豊富さもいいところです。
<br />
このサイズの水槽でフィルターなどのセット品でよく売られています。
<br />
私も最初このセット品を買いました。<br />
しかし、あとで気づくと思いますが、<br />
このセット品はやめておいたほうがいいと思います。
<br />
セットになっているフィルターですが、
<br />
ほとんどが上部フィルターとなっています。
<br />
外部フィルターのパワーフィルターというものがセットになっている物もあります。
<br />
フィルターについては後に書きますが、
<br />
経験上、
上部フィルターはあまりおすすめできないのも、
<br />
セット品をおすすめしない理由のひとつです。
<br />
水草をするならば、奥行きが足りないため、
<br />
水草レイアウトには向きません。<br />
最初はいいんですよ。あんまり深いこと考えずに、
<br />
水草植えてたりしましたから。<br />
でもそのうち物足りないというか、不便というか、
<br />
なんかそんな気になってきます。<br />
　<br />
ちなみに、
私はいまだにこのサイズの水槽と<br />
370x270x250の小型水槽しかもっていませんが
（笑）<br />
この小さい水槽は、孵化用に急遽購入して、
<br />
今は、
なにかあったときの隔離用水槽となっています。
<br />
　<br />
小型水槽はそんなに高くなく手軽そうに思えますが、
<br />
初心者向きではありません。<br />
水槽内の水が少ないほど水の劣化は早いので、
<br />
魚が☆になる確率が高くなります。<br />
水は多ければ多いほどいいということです。
<br />
ですが、いきなり９０センチ水槽とか<br />
１２０センチ水槽とか値段的にもきついし、
<br />
ずっと続けられるかもわかりませんので、
<br />
最初は６０センチ規格水槽でいいと思います。
<br />
水草をやるのなら、６０センチワイド水槽
（600x450x450）を<br />
おすすめします。<br />
値段は少々高くなりますけどね。<br />
後々考えれば、こちらの方がいいかと思います。
<br />
私は未だに購入できていませんが。<br />
いづれは、
900x450x450の水槽がほしいのですけどね。
<br />
なかなか増やせません（笑）<br />
　<br />
水槽を置く場所については、直射日光の当たらない、
<br />
頑丈な台の上に置きます。<br />
直接、絨毯の上とか畳の上に置かない方がいいです。
<br />
昔からよく見かけるのが下駄箱の上ですが、
<br />
観賞する場所ではありませんね。<br />
専用の水槽台が購入できればいいのですが、
<br />
そうでなければ、
他に水槽のサイズと重量を考えて<br />
それなりの物を使います。<br />
私は、
耐荷重100㎏のスチールラックを使用しています。
<br />
水槽に底砂と水をいれると結構な重量になるので。
<br />
何㎏になるのかは、忘れました。（すいません）
<br />
底砂の量にもよりますけどね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>MTでエントリーなどを削除できない時の対処方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.zet-tune.net/aqua99/000056.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.zet-tune.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=56" title="MTでエントリーなどを削除できない時の対処方法" />
    <id>tag:aqua.zet-tune.net,2005://2.56</id>
    
    <published>2005-02-19T16:00:00Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:42Z</updated>
    
    <summary>なかなかわからなかったけどやっとわかりました。 ググったら、見つかりました。 対処方法 mt.cfgの中にある、 StaticWebPathで設定してあるフォルダにの中にmt.jsをいれないと削除できないようになってます。 そのままFTPで全部同じ場所なら関係ないんでしょうけど イメージファイルを別...</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
    </author>
            <category term="aqua99" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        <![CDATA[<p>なかなかわからなかったけどやっとわかりました。
<br />
ググったら、見つかりました。
</p>
<p>対処方法<br />
<font color=
"#C40020">&nbsp;<strong>
mt.cfgの中にある、
StaticWebPathで設定してあるフォルダにの中にmt.jsをいれないと削除できないようになってます。
</strong></font></p>
<p>そのままFTPで全部同じ場所なら関係ないんでしょうけど<br />
イメージファイルを別の場所に置いて、
StaticWebPathの中身を変更してたら<br />
これをしないことには削除ボタンをクリックしても何にも反応しないから<br />
さっぱり何が原因なのかわからないんですよねぇ。
</p>
<p>
今まで、エントリーもカテゴリーもコメントもなんもかも削除できなかったから<br />
どうしようかとほんまに思ってました。
<br />
これがわからなかったからMT放置してたしｗ</p>
<p>
いやぁ、よかかったです。
<br />
さて、またちょっとずつだけど、作っていこう。
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>本日より、ブログカスタマイズ本格的始動</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.zet-tune.net/aqua99/000055.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.zet-tune.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=55" title="本日より、ブログカスタマイズ本格的始動" />
    <id>tag:aqua.zet-tune.net,2005://2.55</id>
    
    <published>2005-01-24T10:00:00Z</published>
    <updated>2006-01-20T13:40:41Z</updated>
    
    <summary>ＭＴで自分なりのブログを作るべく本日より、  本格的に取りかかりました。 最初は...</summary>
    <author>
        <name>honaken</name>
        
    </author>
            <category term="aqua99" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aqua.zet-tune.net/">
        <![CDATA[ＭＴで自分なりのブログを作るべく本日より、 
本格的に取りかかりました。
最初は、元のサイトの日記にしようかと思ったんだけど
それはやめて、趣味サイトにすることにしました。 
MTのカスタマイズに関する本を購入し、 
いざチャレンジ！！

使ってるツールは、
<li>秀丸
<li>ホームページビルダー
秀丸でテンプレートの編集
ホームページビルダーは、色コードを見たりとか

本日の作業
<li>タイトルバナーの作成（簡単なもの）
<li>indexページ部分のタイトル設定変更
　これは、タイトルを文字ではなく
　画像を使用するように変更しました。 
<li>背景色
<li>ボーダーカラー変更
　背景色は簡単にわかったけど、ボーダーカラーは、 
　中身の部分で試行錯誤中です。
<li>３カラム化
　これは、すんなりと本を片手にできました。 
　中身の設定はまだまだですが・・・。 

はっきりいって、不定期更新です。
時間に余裕のあるときにしか、手つけられませんしｗ

本日の作業　追加分
<li>indexページにheaderを追加
これは、ブログタイトル部分を後で削除する予定]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 

